寛永通宝の砂絵

寛永10年に造られたという巨大な砂絵。展望台から眺めると大きくてきれい。春と秋の2回、市民で整えるそうです。展望台を下り、すぐそばで見ると、大きさは把握できたけど、何が描いてあるかは全く分からず。江戸時代の人達の技術はすごい。

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